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【定義・定理・公式】高校数学基本事項 - 数学Ⅲ - 種々の量の計算

速度と道のり

直線運動

数直線状を運動する点 P\mathrm{P} の速度 vv を時刻 tt の関数と見て v=f(t)v=f(t) とする。また t=at=a のときの P\mathrm{P} の座標を kk とする。

平面運動

P\mathrm{P} が平面上の曲線 y=f(t)y=f(t)y=g(t)y=g(t) ( tt は時刻)上を動くときt=αt=\alpha から t=βt=\beta までの間に点 P\mathrm{P} が移動した道のり ll

曲線の長さ

媒介変数

曲線 x=f(t)x=f(t)y=g(t)y=g(t) ( αxβ\alpha\leqq x\leqq\beta )の長さ LL

直交座標